| 履修可能な科目 |
| フランス語(French)、スペイン語(Spanish)、英語(EFL)(English Language for International Communication)、歴史History(近代ヨーロッパModern European)、歴史と政治(History and Politics)、歴史と哲学(History and Philosophy)、歴史と法(History and Law)、政治と法(Politics and Law)、歴史学とフランス語(History with French)、歴史学とスペイン語(History with Spanish)、ヨーロッパ研究と法(European Studies and Law)、フランス語/スペイン語/EFLと心理学(French, Spanish or EFL with Psychology)、フランス語/スペイン語/EFLと社会学(French, Spanish or EFL with Sociology)、フランス語/スペイン語/EFLと哲学(French, Spanish or EFL with Philosophy)、フランス語/スペイン語/EFLと犯罪学(French, Spanish or EFL with Crime Studies)、フランス語/スペイン語とクリエイティブ・ライティング(French or Spanish with Creative Writing) |
| 特徴 |
| ● |
コースでは、実地に即したスキルとしての翻訳と通訳、その言語が使用されている地域の社会や文化の研究に重点を置いています。 |
| ● |
マルチメディア情報センター、衛星テレビ受信設備、オーディオ・コンピューター・ビデオ学習室、会議通訳ブースが設備されています。当学科はCIUTI(翻訳通訳養成のための国際大学機関協議会)の加盟メンバーです。 |
| ● |
2003年新設の英語関連コース:外国語として英語を母国語としない人に英語を教える教師養成のための新たなコースを開設する予定です。 |
| ● |
研究評価(RAEにおいて1992年、1996年、2001年に最高グレードの評価をうけた、指導と研究双方に優れたチューターが指導にあたります。 |
| ● |
歴史コースは、現代ヨーロッパ、特に紛争と平和構築に焦点を置いています。 |
|
|